はじめに

数分でAtlas Cloud APIを始めましょう。

使用方法の紹介

  1. 上記のモデルライブラリリンクをクリックして、モデル選択ページに移動します。
  2. 特定のモデルをクリックして、モデル詳細ページに移動します。
  3. 右側でパラメータを選択し、左側で会話の説明を入力します。
  4. 各モデルページの右上隅で料金とAPI Viewを確認できます。

API使用例

認証用のAPIキーを作成する

  • 設定をクリックします。アカウント設定ページに移動したら、APIキー管理のドロップダウンボックスを展開します。
  • 「Create API Key」ボタンをクリックして、独自のAPIキーを作成します。下図を参照してください。

サードパーティツールを使用してModel APIを呼び出す

ここでは、デスクトップアプリ「Chatbox」を使用してデモンストレーションを行います。cURL、OpenWebUI、Cherry Studioなど、お好みに応じて適切なツールを選択できます。

  • Chatboxアプリをダウンロードしてインストールした後、アプリを開き、設定ページを開きます。
  • モデルプロバイダーを「Add Custom Provider」として選択し、下図に従って設定します。

注意:

  • API Hostはhttps://api.atlascloud.ai/v1である必要があります。/v1ベースURLを含める必要があります。
  • API Keyは必須であり、その値は前のステップから取得する必要があります。
  • 下図に示すように、Chatboxのチャット機能を使用します。