はじめに
数分でAtlas Cloud APIを始めましょう。
使用方法の紹介
- 上記のモデルライブラリリンクをクリックして、モデル選択ページに移動します。
- 特定のモデルをクリックして、モデル詳細ページに移動します。
- 右側でパラメータを選択し、左側で会話の説明を入力します。
- 各モデルページの右上隅で料金とAPI Viewを確認できます。
API使用例
認証用のAPIキーを作成する
- 設定をクリックします。アカウント設定ページに移動したら、APIキー管理のドロップダウンボックスを展開します。
- 「Create API Key」ボタンをクリックして、独自のAPIキーを作成します。下図を参照してください。

サードパーティツールを使用してModel APIを呼び出す
ここでは、デスクトップアプリ「Chatbox」を使用してデモンストレーションを行います。cURL、OpenWebUI、Cherry Studioなど、お好みに応じて適切なツールを選択できます。
- Chatboxアプリをダウンロードしてインストールした後、アプリを開き、設定ページを開きます。
- モデルプロバイダーを「Add Custom Provider」として選択し、下図に従って設定します。
注意:
- API Hostは
https://api.atlascloud.ai/v1である必要があります。/v1ベースURLを含める必要があります。 - API Keyは必須であり、その値は前のステップから取得する必要があります。
- 下図に示すように、Chatboxのチャット機能を使用します。